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ユニーク地球人の ユニーク地球人による ユニーク地球人のための 音楽テラピー by スーサン
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「癒しの音楽館」 |
※因みに、beam の方向をありがたそ〜に見つめているのが、麻由さんです。 意味深な視線、そして表情、
巨匠エル・グレコの絵 『悔悛するマグダラのマリア』と かぶりました。
※上の7名は、旧冒険団一期生、パイオニアメンバーです。 |

2011. 9月 麻由さん、おひとりさまライブ敢行
右上の麻由ライブコーナーへ
2010. 5月 本庄さんバースデーライブ in 原宿に、koh-ichiroh, Assy, 裕紀さんが出演 新たにページを創りました。
2009.12月 今年最後の裕紀ライブ 裕紀ページへ
2009. 2月 Assy 芦沢みゆき コンサート
Assy ページへ
2008.10月 麻由ライブ参加 麻由コーナーから
2008. 9月 裕紀さんのライブ 裕紀コーナーから 裕紀さん、08年12月で一旦活動休止。 2009年ライブ活動再開
2008. 7月 裕紀さんのライブ
裕紀ライブ写真は、こちらをクリックください。
2008. 5月 Assy ソロコンサート 〜ハッピーでロマンチックな時間を ♪Vol.2 〜 は、
Assy ページへ
2007. 8月 裕紀さんのライブ 新規追加。
裕紀ライブ模様は、こちらをクリックください。
2005年六本木の新スプラッシュの前の旧スプラッシュ以降〜
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裕紀ライブ模様は、別ページを創りましたので、こちらをクリックください。
Assy ライブ模様は、 別ページを創りましたので、 こちらを クリックください。 (06年ライブも合体しました)
ついに麻由ライブ模様も、めでたく独立しましたので、こちらもクリック!

大友勝二ライブ模様は、別ページを創りましたので、こちらをクリックください。
+ ヴォーカル Assy
2006.11.29. Masaya ライブ 場所:青山 D's Bar
雅矢さんのソロ初ライブということで早速会場へ。あちらこちらにどこかでお目にかかった顔が。大江戸温泉の忘年会以来という方とも久しぶりに再会しました。久しぶりに会った、雅矢さん、すっかりスリム且つ精悍になってました。
MCに関してはNo コメントとさせて頂きます、が、 歌はさすが鍛えらてきた跡がうかがえます。 Assyさんとのデュエットもあったりし、皆さんも喜んだのではないでしょうか。
この夜の青山のライブの跡、六本木へ。 2軒はしご、ふと時計を見たら、朝5時でしたー。その頃、雅也さんも六本木にいたらしいですねー。 音楽かけ流しの一晩中でしたが、音楽漬けっていうのもたまには、良いもんですね。 右集合写真、雅也さんと一緒に、麻由さん、koh-ichirohさん、Assyさん、Honjoさんと共に もうひとり、ヒロコさんが映っています。 そうか、あと足りないのは、裕紀さんと、大友さんかと思っていたら、なんとサプライズ、 同夜、ある有名な交差点に立っていたら、大友さんに偶然会ったのです。大友さんの近況を聞きながら、元気が一番とあらためて思いました。心なしか大友さんもスリムになってました。
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ライブ風景 photo click to enlarge
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Assy さんも、1曲参加
「Best Friend
〜まっちゃん〜」
をデュエット |
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2006.11.23. ライブ 場所:目黒The Live Station 往年のRock Band、TOTOのカバーバンドでPlay
Vo:koh-ichiro(ex.冒険団)/Gu:Yu-Ya(ATOMIC TORNADO)/Ba:戸田達也(ex.BLINDMAN)/Dr:工藤恭彦(round-a-bout)/Cho:ASSY(ex.冒険団)
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ライブ風景1 |
ライブ風景2 |
ライブ風景3 |
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いつもと違うメイクアップのkoh-ichiro
この日は、ヨハンらしい |
Assyさん、ファンの方と |
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2006.Oct.13. 六本木にて、新冒険団(2期) 第一歩を踏み出しました。 → 後、 2007 新冒険団も解消
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代官山「晴れたら空に豆まいて」Live 2006 Aug.
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元冒険団、解散しても全員集合! |
ゆきさん |
大友さん |
Assyさん、麻由さん、ひろこさん |
CDにサインしている耕一郎さん |
みんな、それぞれの道を歩み始め、しばらくぶりの代官山での全員集合、そして再会。元気でなによりでした。 マサヤさんは、新しいレコード会社でのアーティスト名はどうなるんだろう。
耕一郎さんのソロの後、7名全員ステージに上がり、カラスと麻由さんの歌を熱唱。 ライブハウスも久しぶりの熱気に包まれました。
この日は、他のアーティストも参加しており、小田ちはるさん、いいくぼさおりさん、それぞれ自分の持ち味が出ていて楽しいステージでした。
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お知らせ>>冒険団は 06年7月末、第一期解散となりましたとの連絡を頂きました。 これからはそれぞれが別の道を模索していくことになるとのこと、メンバーの今後の発展を祈念いたします。
<第一章 ・・・ 冒険団特集編>
音楽をかけ流すことで、こころと身体とたましいのバランスがとれ、ストレスの解放、リラックス効果が期待されます。 彼らの音楽は、それ以上に、日常のマンネリに疲れ、社会に疲れ、学校に疲れ、家庭に疲れ、会社に疲れている人を元気にするパワーがある。
元気印が、余りにもユニーク地球人と相通じるので、今回の特集編に繋がりました。 この世知辛い世の中、一風の余韻が心地よさに繋がればこれ幸い。。。
下の2曲以外は、橋本ひろしさん作詞作曲です。
冒険団のメンバーも声質が違うボーカルが加わり、バイオリンが加わり、当初よりヴァージョンUpして 現在7名、そして橋本さん、更にバックが5人(音楽監督のハリーさん・ギターのHonjoh
さん含む)の編成。曲のレパートリーも増え、日頃の修行により一段とパワーアップした印象。 アンサンブル!
団長の橋本さんは、私の記憶に間違いがなければ、グループ年商4000億、そして32社の社長/会長でありながら、ラップあり、茶目っ気たっぷりの挿入ジョークあり、その一気に燃焼するエネルギーに感服。詩も曲も自ら書いており、 自勝手流に表現すれば、強烈な<メッセージ人生歌> だと最初の瞬間思いました。
定期的に六本木を拠点に楽しい愉快なステージを繰り広げています。 私の地元の大江戸温泉物語、またショップ99の会長でもあるんですよね。 でも 歌の中での、 ”ずっこんばっこん” のフレーズの連発は強烈過ぎ。脳裏に焼きついて離れません。
曲は、なんと形容したら良いのだろう。平成の叙情詩、人生讃歌、応援歌、ふっと日常の中から生まれる言葉、音楽の魔法、ノスタルジー、魂の叫び ・・・
一部、味わい深い歌詞をお届けしますので、こころで、味わってください。
冒険団のメンバーはライブ200回以上の強者グループ。 更にストリートライブまでこなしている頑張り屋さん。ストリートライブの映像を見ながら、風林火山と書かれているような旗を持ちながら歌っている姿に、涙が思わず、頬を伝わりました。 赤面症のスーサン 旗なんてとてもとても 重くて持てません!
2006年春には、東京厚生年金会館での初ワンマンホールコンサート を果たし、一歩一歩着実に階段を昇っているような気がします。 これからも五臓六腑に染み渡る歌を歌っていくことでしょう。
このホームページで、映像と音声載せているものの、 ライブの生の臨場感を味わうことはできません。 ライブに行く機会があれば、是非身体で感じてくださいね。
注)ひとり、ユキさんが術後養生のため、映像から欠けてます。 古いCM風に言えば、クリープのないコーヒー みたいかな。
映像は複数日にまたがって、マルチバイブレーションの社長ご了解のもと、不肖私が、撮影及び編集しましたが、途中メモリーがなくなり強制終了とか、また事前に曲知らされてないので慌てて撮ったものもありますこと、お詫び申し上げますとともに、 映像かなり重いので、ブロードバンド環境以外の方は、忍耐強く対応いただければ、幸いです。
♪ いっしょうけんめい生きている人へ男女7名が織り成すメッセージ&ユニゾン
♪
各映像画面をクリックすると、 ストリーミング再生始まり、始まり〜
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カラス |
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フルメンバー click ! |
六本木にて |
栄えあるアンケート No.1の楽曲。 冒険団のイメージソングのような曲でしょうか。
カラス
人目なんか気にしない 自分に 自信持ちたい
悲しみなんか負けない 強い心 持ちたい
上辺だけのカッコに 振り回されたくない
お金とか名誉に 目を奪われたくない
まわりに染まらずに 前だけを見て
人のことねたまず 羨まないで
人に優しく 友を信じて
そんなふうに生きたいと 思い始めた
刻まれる時間を 大切にしたいね
前だけをみていく人になりたい
朝のゴミ置き場に カラスが群がってた
私よりカラスが 真剣に生きている
私の方がたくさん 生きる路があるのに
毎日が退屈 全部中途半端ね
私の方がカラスより長く生きれるよね
だけど生きてるって 計りがあったら
きっと私は このままでは
カラス以下の時間の中で生きていくんだろう
ゴミ置き場に群れてる 生きることに必死な
カラスに負けない時を過ごしていこう
今の私は自分だけ 大切にしすぎて
まわりのことが何にも見えなくて
身も心も居心地の良さだけを
意識もせずに 求めてきた
ゴミ置き場に群れてる 生きることに必死な
カラスに負けない時を過ごしていこう
時を過ごしていこう
時を過ごしていこう
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スプラッシュのテーマ曲らしい。 ほろ苦いエスプレッソのような曲。 あえて好きな曲はと尋ねられれば、カラスと並んで好きな曲がこれ。
私のサラリーマン時代の本館の所在地が、六本木でしたので、地名そのものが懐かしい響き・・・ |
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「千の風になって」
私のお墓の前で 泣かないでください
そこには私はいません 眠ってなんかいません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹きわたっています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください
そこには私はいません 死んでなんていません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹きわたっています
(作家:新井満さん翻訳・作曲)
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「千の風」の原文 A THOUSAND WINDS
Do not stand at my grave and weep.
I am not there, I do not sleep.
I am a thousand winds that blow.
I am the diamond glints on snow.
I am the sunlight on ripened grain.
I am the gentle autumn’s rain.
When you awake in the morning hush.,
I am the swift uplifting rush
of quiet birds in circled flight.
I am the soft star that shines at night
Do not stand at my grave and cry
I am not there, I did not die. |
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※70年以上前の詩ですって〜。 噛めば噛むほど、聴けば聴くほど、味わい深い歌です。
皆さんの目標って なんですか〜?
いろんな会社の朝礼で冒険団が「目標」という曲を歌いに行くという、いっぷう変わった企画もある。 これを称して、「デリ歌」。デリとは デリバリーの略。
会社にとって朝礼は大事な儀式。ギター一本でアカペラで「目標」という歌一曲を歌ってすぐに帰るサービスとのこと。 詳細はこちら
橋本ひろしさんを、「中年尾崎」と呼ぶ人がいるとか。魂の叫びをストレートにロックに載せて叩きつける手法は、確かに”尾崎”風?
熱く心地よいロックチューン。
目標
これだけは人に 負けるわけにはいかない そんなことを何か してきたか
やると決めたからには 必ずやり遂げるんだと 必死にもがいたことが あるか
絶対一番に なってやるんだと 自分の全てを傾けた
これ以上 走ったら 心臓が破裂するくらい 走り続けたこと あるか
一生分の涙を 流してもう出ない くらい泣いたこと あるか
これ以上笑ったら 死んでしまうくらい 笑ったことは あるか
まだだまだだと 欲張って生きたい その連続の中で もがき続けたい
やりたいことを いっぱい追いかけ 時間の河を 泳ぎ続けたい
こいつの為ならと 自分の人生を棒に振ってもいいくらい ほれたことあるか
心から他人の成功を自分のことのように 祝福したこと あるか
君を裏切れない その為に自分にうそを 突き通したことは あるか
自分の言った 言葉の責任を 果たそうともがいたことは あるか
これ以上憎めないって くらい誰かのことを 憎み続けたことが あるか
親友と思っていたのに 陰口で知らされた 思いっ切り嫌われて いたんだと
本当は人間が 大好きなのに 自分を真ん中に 置いてひずませる
他人に与えている 影響には鈍感で 他人から受ける 影響だけ敏感で
本当に一生懸命 だったけど結局何も むくわれなかったこと あるか
もう立ち直れない くらに他人から ののしられたことは あるか
こんなはずではなかったと 立ち往生してしまって 置いてきぼり食らったこと あるか
僕は無意識に どれくらいたくさんの人を 傷つけ巻き込み 生きてきたんだろう
崖っぷちに 追い込まれて でも生き残るために 思いっ切り開き直ったこと あるか
だけどいつのまにか 牙を抜かれてしまい 獣の本能は どこにいった
自分を追い込むこと 忘れてしまい 競争に勝とうとも しなくなっている
生きる要領だけは やたらにうまくなり 世間に迷惑かけない 代わりに刺激もない
身の程を知りながら 生きていくことが 僕の目標の 人生ではないはずだ
僕の目標の 人生では ないはずだ |
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「頑張れって言わないで」 |
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上の絵と映像は関係ありませんが、
ウォーリーを探せ、もとい、 Wanted ユキ! |
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頑張れって言わないで
最近 痛ましい家庭内事件が相次いでますね。 時系的に近いところで、関西で起こったある事件を考察すると、当事者が受験の際、”がんばれ”という、父親の大声が、家の外までよく聞こえたそうだ。
一般的によく使われる 「がんばってね」という言葉。 私もかなり前、余り安易に使ってはいけないなと 気がつきました。
TPOを、考えて使わないと、 時に凶器になりうると 感じてます。
カルメン♪カルメン♪と絶唱しているのが、メンバーの美由紀さん。 美由紀さんから、力強いメッセージを頂きました。
「とにかく私は歌で伝えるしか出来ないので、今日もライブに来てくださる方々に少しでも想いの伝わるライブにしてきます!!」 |
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なんでだろ〜、何でだろ〜♪ 最初、スプラッシュ号でなく、スプラッシュ・ゴー とばかり思ってました。 |
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「逆境に負けない勇気を持って、大切なあの人を待ち続けるんだ!」 ”いつまで いつまで" このフレーズ、頭の中でメリーゴーランドのように、駆け巡ります。 |
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アジサイの花を象徴的にモチーフした哀しいラブソング。
橋本ひろしさん曰く、「人はみな多重人格者だ。その一部を見ただけではその人の本質を見誤ることもある」 |
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冒険団の音楽監督をしている、 ハリー吉田さん作曲。 ハリーさんって、一種独特の雰囲気がありますねー。 |
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<第2章 koh-ichiroh 編>


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六本木の交差点に立つ (ソロ・バージョン) |
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写真:素の冒険団 (青山にて) |
写真:冒険団 (青山にて)
※誰だ! ひとりだけ別方向、向いてるのは? |
※ ライブ最後にEyes’さんとの、コラボ もありました !
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●シンガー、コーイチローさんに、インタビュー by スーサン (以前のインタビューをここに掲載)
何回かライブを見ていて当初、ナイーブというかデリケートな人かなと思っていたが、ナイーブな一面は持ちつつも、意外や意外、結構骨太なキャラ、さすが九州男児! また、冒険団の番頭役とか。
宴も終わり、落ち着いたところで、コーイチローさんにショート・インタビュー。 といっても、つっこみが甘いと言わないでね。なにせ、温泉とサウナでのぼせ、ライブ+お酒でほろ酔い気分になっていたんですから。
彼には、ゲームソフトなどにおける、スタジオミュージシャンとしての顔、次に ブライダルのモデルとしての顔 −リハ と撮影 − もある。ブライダルといって馬鹿にしてはいけません、夢を膨らませるという意味では同じぐらい大切なんですねー。3番目の顔にもなる夢プランは、個人名義のアルバムを出すということ、しかも作詞・曲・プロデュースまでパッケージでチャレンジしたいそうです。
今現在、9割のエネルギーを冒険団のユニットの1人として注いでいるとのお話がありましたが、焦らず急がず、一歩一歩階段を踏みながら上っていくという彼の志を、感じました。何事も経験が肥やしになっていくでしょうから、今後あの”甘い歌声”がどのように彼のシャウトに反映されるのか楽しみですね。 コーイチローさんの見本というか、影響を与えた人は、ジョージ・マイケルとのことです。 あと、印象に残った言葉は、音源を創って、まずは友達のミュージシャンに弾いて貰うということ、人と人との繋がりを、大切にしているということ← これはimportant、剣道をやっていた頃から声が鍛えられたかもというコメント、渇望しないといい音楽ができない、etc。
付き合いだすとべったり、とは本人談ですが、 意外と人見知りとは、後から本人気が付いたそうです。
次の好き・嫌いで、彼の人柄が更にわかります。
好き:サッカー、フットサル、プロレス(アメプロ・闘龍門 《現ドラゴンゲート》プライド、K1、オリンピック、PC、WEB、家事、食事、Drive、洋画、綺麗なトイレ、綺麗な女性
嫌い:きゅうり、汚いトイレ、満員電車の隣の男
スペインとのきっかけは?と尋ねたところ、バルセロナオリンピック、そしてガウディ だそうです。 ガウディの建築作品が好きな私としては、これも納得。バルセロナに寄るたび、ガウディの建築群を訪ねていたのですが、ある時、ガウディ研究室の教授とお話したとき、教授が世界の中でも特に日本にはファンが多いんですよとコメントしていました。確かに、日本には”ガウディ友の会”なんていう会があります。コーイチローさんの大学の第2外国語、スペイン語取ったのも、うなづけますねー。
話し飛びますが、コーイチローさんとサッカーとの関わりにおいて、相変わらずテレ朝さんは実況と解説が…
といつぞやコーイチローさんがコメントしていた件:
全く同感。 余りラジカルに言うのは差し控えようと思っていたが、溜飲が下がる思いだ。テレ朝がサッカーの権利を取ったお陰もあり視聴率を上げたのはおめでたいが、番組を見るほうから言えば、実況と解説者の人選が悪いと番組そのものの質が落ちてしまうし、興醒めてしまう。野球も同じ。コーイチローさんは、ずばっと批評していたが、本当、つまんない解説者がつまんない解説して、輪をかけてつまんないアナウンサーががつまんない実況することほどつまんないTV観戦ないよね。
今後、更に進化して、夢に向かって大きく翼ばたけ、Koh-ichiroh !! コーイチローさんの今までリリースした曲の中で、最も好きな曲は、Fly
me to the sky とのこと。ファンの方、覚えておいてくださ〜い。
最後に、koh-ichirohさんは、根っからのサポーターとしても、知られています。 彼の応援スタイルがユニークですねー。
・一生懸命応援する
・一生懸命祈る
・時に怒る
・時に一緒に泣く
・一面にサッカーが出れば新聞を買う(*^_^*)
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おしまい
